2007年10月 2日 (火)

瀬戸朝香、痴漢にあったことを告白よ!

おかんによる音声ニュース (MP3 / 2MB)

瀬戸朝香、映画「それでもボクはやってない」のDVD発売記念トークショーにて、過去に痴漢にあったことを告白。

中学生のとき、放課後に、クラスメイトの女子達と痴漢の話をしたことがあった。
「何故、触るのかが分からない。彼女のを触っておけばいいのに」という主張を繰り返す女子達に対して、当時の僕はうまく反論できず、適当に話を合わせていたのが、今でも悔やまれる思い出だ。

「彼女がいない悲しさ」
「知り尽くした美人の体より、真新しい女性に触れることのほうが100倍幸せ」
「社会の規律や秩序が最も求められる場所でこそ、興奮する」

これらの男の心理は、当時中学生の彼女達も、そして現在のあまねく世の女性達も、全く理解できないものだろう。

ただし痴漢は犯罪だ。決してやってはならないことだけは強く注記しておく。

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2007年6月27日 (水)

ナインティナイン矢部浩之が「ひとみちゃん」と破局よ!

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(1.8MB / 3:50)

岡村「『お笑いだからモテる!』とか、そういうのでは決してないということを証明した形」

昨今の「お笑い芸人がモテる」といわれる事に対しての、
彼らなりのアンチテーゼともとれる記者会見。

実際には、芸能人・有名人の中で
お笑い芸人だけが特別にモテてるわけじゃない。
スポーツ選手・俳優・タレント、それぞれ同じ割合ぐらいで
スキャンダルや結婚などが報道されてるはずなんだ。

それなのに、そこにお笑い芸人が入った途端、
世間は驚き、ネタにする。だから目立ってしまう。

それは「お笑い芸人ごときがなぜ?」っていう、
暗黙の差別が視聴者側に存在しているからだ。

普段、テレビで滑稽な言動をして賑やかしている人間が、
なぜあんな綺麗で清楚な女性を手に入れられるんだ、っていう
極めて陳腐で短絡的なイメージを、視聴者が築き上げているからだ。

「『お笑い』なのに普段は真面目」
「『お笑い』なのにわりとカッコいい」
「『お笑い』なのに実は頭が良い」

これらの、お笑い芸人に対しよく言われる世間の評価に対し、
「お笑い」の部分を、例えば人種などに替えて読み直してみれば、
それが差別発言であることが実によくわかる。

それを逆手にとって
「『お笑い』『だから』モテる」としても、
主張の根源に差別的要素があることは変わらない。

ナインティナインの仕掛けたこのイベントは、
奇しくもそんな風潮を批判しているようにも思えたんだ、僕には。

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2007年5月23日 (水)

ほしのあき、DVD付き写真集を発売よ!

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(4:43 / 2.2MB)

ほしのあき、DVD付き写真集
「超A級保存版 ほしのあき 2002-2007」を発売。

タレントの写真集って、本当に特殊な媒体だと思う。
芸術作品だったりエロ本だったりプライベート本であったり、
見方によって色々なカテゴライズができる。

あと「保存版」とかよくいうけど、
少なくとも僕は、写真集を大切に保存しておこうと思ったことは一度もない。
妙にデカいし変なカタチだし、本棚に入れとくには
ジャマすぎる。
なので、一通り見たら、すぐに捨ててしまう。

…まぁ、
ヘアヌード系の写真集ばっかだから、てのも大きいと思うけど。

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2007年5月 2日 (水)

ピンクの電話が15年ぶりに生コントだって!

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(3:32 / 1.7MB)

DVDの発売を記念し、15年ぶりに
ピンクの電話が生コント。

女性のお笑いコンビって、ほんとに微妙だと思う。
過去に、女性お笑いコンビで
大成した人なんて、いないんじゃないだろうか。

むかし、松本人志が
「男は全裸になって笑いがとれるが、
 女は全裸になっても笑いをとれない。
 その時点で、女性はお笑いには不利だ」みたいなことを
言ってた。
一理あると思う。

でも、モリマンとか森山中は
全裸でも笑いをとれそうだよなぁ。

どうなんだろう。

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2007年4月13日 (金)

菊池桃子と乙葉がCMで共演よ!

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(4:04 / 1.9MB)
【feat. お隣の奥さん


菊池桃子と乙葉、ともに主婦タレントだそうで。
へええええ。
「主婦」を強調する意味あんのかよ、って思うけど。
要するに賛同者を得たいんだろうなぁ。
世の多くのアノ方々の。w

想像上でしかないが、彼女達の送ってる生活は
普通の一般的な主婦とは大きく異なるはずだ。
旦那も、自らも、稼ぐ金額が一般的な家庭とは大きく違う。

スーパーで何が買い得品かを見極めたり、
お隣の奥さんとべらべら喋ったりすることもないだろう。

それでも彼女達は「主婦」として
「いかにも主婦らしい」装いをし、振る舞う。

それは、視聴者を安心させ、
シンパシーを感じさせるためだ。
もちろんそれは、タレントとしての好感度を上げるために
他ならない。

つまり、あなたが平日の昼間、
スーパーマーケットから出てきたときに、
黒塗りのベンツから
サングラスとドレス姿で出てくる乙葉を見かけたとしても、
ショックを受けてはいけない、ってことだ。

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2007年4月 2日 (月)

松ちゃんの兄がCDデビューだって!

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(4:14 / 2MB)


松本人志の兄、「たかひろ」こと松本隆博さんがCDデビュー予定。

現在は会社役員をやっているそうだ。
けっこうなお偉いさんじゃん。

TVに出てくる素人さん達は、
みんなどことなく儚げで、見ている側が
赤面してしまうような、そんな恥ずかしさを漂わせているのは、
別にその人に芸能人としての才能が無いわけではなく、
ディレクターとか構成作家の力が
その素人に加わっていないからだと思う。

あるいは、意図的に
「素人を素人っぽく魅せる」っていう演出が
はたらいているせいだ。

つまり、「素人がおもしろくない」っていう固定概念は、
全てTV番組のスタッフによって植え付けられているものだと
なんとなく思う。

構成作家やディレクターの力で、
パフォーマーはいくらでも面白く映るし、いくらでも
つまらなく映る。

例えばこの松本隆博さんにしたって、
普通の髪型&メガネをやめて
弟と同じような坊主姿にする
、っていう
自己演出を施したわけだが、
これだけでも、だいぶ印象違うじゃん。
以前の素人然としてたときより、全然、興味をもつでしょ?

エンターテインメントの世界は、
全ては演出の力にかかっていると思う。

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2007年3月11日 (日)

佐藤江梨子、市川海老蔵と破局だって!まー!

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(4:13 / 2MB)
【feat. お隣の奥さん
関連ワード:
「PERFECT BLUE 夢なら醒めて/竹内義和


佐藤江梨子、自身のブログで市川海老蔵との破局を報告

アイドルやタレントのブログってのは
そのイメージ戦略おいて、非常に微妙な位置に存在すると思う。

多くの場合、タレントが属する事務所の許可をもとに
エントリが作成されているのだろうが、
中には、本人が勝手にブログを更新して
大問題になるケースもある。

リアルなのか作為的なものなのかが分からない、
微妙なプライベートさが、
ブログなんてものが無かった時代に生まれた俺からすれば
なんともむずがゆい感じ。

にしても、なんかプライド高そうなヒトだよね。サトエリって。

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2007年3月 8日 (木)

後藤久美子、3人目の男児出産よ!

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(3:45 / 1.8MB)


事実婚のまま3人目だそうで。へえ。ふうん。

子供は聖なる存在だけど、
そのための行為は、どう考えてもいかがわしい行為。
これらの2つの要素が
深く結びついてるっていう矛盾点は、
多分、僕が結婚して子供を授からないと、解決しないんだろう。

別に、あんまり解決したくもねえけど。

ゴクミもアレジも、もはや過去の人だ。
過去の人間ができることといえば、
自分達のDNAを再編した新たな人間を産み出し、
次の未来へ託すって行為のみ、ってことだろう。

レッツ・リサイクル。

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2007年3月 3日 (土)

中川翔子、ゴールデン・アロー賞授賞だって!

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(3:17 / 1.6MB)


当然、アゴたんも授賞。w

トロフィーにかじりついたり額に落書きしたりする姿を
次々とブログにアップしていくアイドルってのは、
一つ古い世代の俺からしてみれば、
斬新極まりない存在だ。

とかく目のカタキにされがちな某巨大掲示板群を
こよなく愛し、ハンパないオタク知識を装備し、
本格的なコスプレを趣味で楽しみ、
プロ並みの画力を持つアイドルなんて、他にいるだろうか?

類稀なる文化会系アイドルとして、
今後とも広く世に認めれてほしいと願う。

たとえ、その作り笑顔が
常に少し引きつり気味だったとしても。w

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2007年3月 1日 (木)

米倉涼子、ヴィトンのパーティーに出席よ!

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(3:25 / 1.6MB)


米倉涼子、ルイ・ヴィトン・ナゴヤ・ミッドランド・スクエア店の
オープン記念パーティーに出席。

米倉涼子もヴィトンも、そこそこ好き。
全然持ってねえけど。ヴィトン。

Vuitton1お気に入りなのは、この
『モノグラム・チェリーブラッサム』の小銭入れ。
伝統的で面白味のないモノグラムに、
デカデカと乗っかってるのは、
村上隆の描いたバカっぽいアニメの桜キャラ。
このあり得ないセンスが素晴らしい。

他にも、同じく村上隆製のパンダキャラが
一匹どーんとのっかった『モノグラム・パンダ』なんてのも
その後発売されたけど、このシリーズ、
店頭ではほとんど客が興味無さげだったのが印象的だった。

みんな、無難なデザインしか興味ないんですか。
すなわちそれが、ヴィトナーなんですか。
ああそうですか。

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2007年2月22日 (木)

リア・ディゾンよ!奥さん知ってる?!

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(3:05 / 1.5MB)


リア・ディゾン、しょこたんと2ショット。
うわ、この写真だけ見たら、
明らかに中川翔子の方がいいな俺は。

最近、リアがアメリカ時代に撮られてた、
バストトップを一部晒してたようなきわどい写真画像が
どんどんデリられてるらしい。
日本では「とりあえず脱がないアイドル」として
売り出すつもりだろうから、
イメージ戦略に必死なんだろう。

脱いでるとか脱いでないとか、そういう価値観って、
すでに今の若い世代にはないと思うけど。

大体グラビアアイドルなんてものは
ニップレス多用とか無駄に大きいバストのせいで、
僕達が期待しているその部分は、
目も当てられない、
期待はずれな状態になっちゃってることが多いんだ。

げ、こんなデカいのかよ…、みたいなね。

あ、下は知らねえけど。

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2007年2月18日 (日)

スペシャルゲスト登場よ!

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(4:00 / 1.9MB)

藤原紀香と陣内智則、生田神社で挙式。

陣内「早く、籍を入れたいですね。いつ、ドッキリと言われるかドキドキで」

この手の「イメージ戦略的、ファンサービス的発言」ってのは
新婚芸能人カップルによくありがちだ。

この場合の陣内は、
お笑い芸人で、なおかつ藤原紀香より年下のカワイイ系、という立場を
踏まえたネタ発言なわけだが、
それにしても、やっぱり無理がありすぎる。

普通、結納して結婚すませてる男女なら、もうお互い、
ぐちゃぐちゃに絡み合った密接な関係であるのは当然なわけで。

今の陣内からすれば、
例えその人が藤原紀香であったとしても、もうすでに、
ちょっと小綺麗な30過ぎの普通の女性にしか見えてないはずなんだ。
つきあうってことはそういう事だ。

でもやっぱり視聴者からすれば、
こういった「目に見えるウソ」を聞くことによって安心し、
例え対象が芸能人であっても、
あぁ、陣内くん藤原さん良かったね、って、
まるで知り合いのように自然に、心から祝福をおくることができる、
そんなシステムになってるんだろう。

二人が、死ぬほどケンカしたり、醜いほど愛し合ってる姿は、
視聴者の目には映ってないわけだから。

メディアってのはつくづく奥が深い。

っていうか、間違ってますか俺の恋愛観?(汗)

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